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ニワカのにわかレビュー

にわか知識しかないですが、生意気にもレビューするサイト。 主にマンガ・アニメ・ゲーム・映画など
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バイトが忙しくて更新ができません。ネタはあります。

とりあえず書く予定のものを

・少年ジャンプ45号感想

・鉄腕バーディーDECODE全話通しての総合的レビュー

・マクロスF全話通しての総合的レビュー

・鉄のラインバレル第一話感想

書きたい内容は大体頭のなかにあるので、あとは書く時間だけです。

とにかく誰かバイト入ってくれないとどうしようもないとです。

時間が空いたら書こうと思います。
しばらく感想をサボっていて、全話見直してから全体的な感想を書けばいいかなぁと思っていたのですが、思わぬ神回だったので感想をw

まず

中杉
女子高生(15歳)とか
オンディーヌアニメ
ロリ型アンドロイドとか
カペラ
大人だけどロリだとかばかり集めたシャマラン


バックヤード様
バックベアード様に罵ってもらいたい。もう死ねよ。と。

死亡
まぁ当然報いは受けたわけですが
ほんとありきたりな悪役キャラで、また実験中の死亡という研究員にありきたりな死に方でした。

ただロリコンということ以外なんの特徴も無くフェードアウト。テュートを見習ってほしいw

そしていままでゆったりとしたストーリー進行だったぶん(?)今回でかなりの人が死んじゃいました。

セル?
DBのセルにやられた町の人を彷彿とさせます。

原作では極力一般人には被害がでないようになっているんですがアニメではオリジナルストーリーとはいえ思い切ったことをするなーと思いました。宇宙から直接砲撃までするとは。
先週ネイチュラーが「未文明の現地人はいくら死んでも構わない。」という考えがあると言うことを言ってたのですが、こういうことだったんですね。

やりすぎ
でもやりすぎだと思います!

ウジウジしたつとむも漸く動きだして、バーディーとギクシャクした関係だったのですが一般人であるつとむがどうバーディーの役に立つか、見物です。


そして今回の作画、
憲生つとむ
OP前のつとむの横顔と
フクロウ
シャマランの崩れ方がノエインのフクロウの崩れ方とそっくりだったのですぐに松本憲生が関わってると思ったら

作画
やっぱりいました。しかも岸田隆宏まで一緒です。
戦闘シーンが無かったことが本当に悔やまれる作画陣ですよ。
つうか一番驚くのは
たった四人で作画やってあのクオリティ。
やっぱ有名な人は違うなと思います。
この二人の凄さが分かるMADがあったので貼っておきます。

松本憲生



岸田隆宏


作画について興味がわいたら以下もどうぞ。
作画@wiki


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先週のジャンプは面白かったものもあったのに感想を書けなかったので一部だけ書きます。

41号

・ONEPIECE

まさか本当に全滅させるとはwやっぱ尾田先生はジャンプの看板なだけありますね。
もう連載してから10年発つのにまだまだストーリーが盛り上がるのはもう脱帽です。
ナルトはそこらへんをもう少し学んでほしい。いつも同じパターンじゃ流石に飽きますよ。


・読み切り「クロガネ」

なんかテンションだけのマンガを久しぶりに見たような気がする。今回の金未来杯に出場している人達の絵がみんな上手いので、余計絵の雑さが目立つ作品でした。ある意味新人くさくてよかったですw


・ダブルアーツ

前々から打ち切りかな~?とは思ってたのですが本当に打ち切られやがった。
まぁ確かに他に打ち切る作品がない(連載期間的な意味で)ので仕方ないのもありますが、正直もったいないです。
一度は巻頭カラーを飾った作品で、編集部からのプッシュもあり、個人的には面白いストーリーでまだまだこれから!という感じだったんですが・・・。残念すぎる。次回作にかなり期待してます。



42号


・新連載 チャゲチャ

初期のボーボボは好きだったので、原点回帰したようなギャグで面白かった。
それにしてもこの人は細かい所に小ネタをいれるから笑えますwカニパンとか何人が覚えてるだろうか・・・。
しかし、いつボーボボ第二部のような壊れすぎたギャグになるか分からないので今後に注目です。


・ONEPIECE

クマの相手を吹っ飛ばす能力で、着地はどうなるのかが疑問だったんですが「ふわっ」とか案外やさしいので笑ってしまったwちゃんとルフィ以外でも死なないように出来てるんですね。
ここにきてビブルカードの存在が生きてきましたか。すっかり頭の中からカードのことが飛ばされてましたwクマの能力だな。
それにしてもルフィの着地した場所が羨まし過ぎる件について。でもブスはイラネ


・ナルト

サスケは本当ガキ過ぎますね。なんか自分勝手な被害妄想なやつになってしまった。
こんな糞餓鬼雷影様がぶっ飛ばしてくれるさ!


・BLEACH

69の斬魄刀「風死」は要するに鎖鎌みたいなもんですね。バガボンドの宍戸梅軒の武器も鎖鎌で動きがほとんど読めないみたいですね。(そこらへんの描写はやっぱり井上先生のほうが上)
でも確か霊力やらが高ければ刃を通さないんじゃ・・・。やっぱり69の言うとおり、そこまで霊力の差がなかったんでしょうね。


・バクマン

徹夜で試験勉強して試験中に寝たのは俺だけじゃないはず。サイコー、お前だけじゃないぜ・・・!
サイコーの描いたマンガのキャラがどことなくこち亀のアシスタントが書くモブキャラにそっくりなのは気のせいでしょうか?
そしてやはりライバル役が登場。今回のライバル役も既存のマンガ家をモチーフに書かれたら面白そうですw


・銀魂

ようやく今回の吉原編が終了みたいですね。長かった・・・。
それにしてもギャグパートが下品だけど面白すぎるwあどけない子供をバイブまみれにするんじゃねぇ!w
これってアニメだとどうなってるんでしょ?未だにアニメ版を見てないので、こういうギャグで下ネタがあるところはどうなっているのかが気になります。


・トリコ

ようやく小松にも存在意義が・・・w解説役もココに獲られて、早くも意味のない存在になっていきかけたのですが料理人でよかったなぁw
そして新たな敵(?)登場。ココがめっちゃ毒だしてるので相当強いんでしょう。


・リボーン

あわれ肉団子たち・・・。跡形もないですね。これで生きてたらむしろ引きます。ということはツナは初めて人殺しちゃったのかな?まぁ殺しに来られたら相手を殺しちゃっても仕方ないでしょう。
最近スパロボAポータブルをやっているので、幻騎士の幻影が、麒麟・極に見えたw


・アイシールド21

なるほど。相手に捕まれる前にバックステップをするのか・・・。いやいやwどんだけだよw
そんだけ早い動きなんだろうと思えばまぁ解決するんだけど、これって後ろからも誰かが来たら簡単に挟み撃ちにあっちゃうんじゃないですか?
そこも光速のサイドステップとかで避けちゃうんだろう。


・SKET DANCE

このころのヒメのほうが断然可愛いですねwここから暗黒面に落ちていくのか・・・。選ばれし者だったのに・・・!
まだこのときはペロキャン舐めてないから、ヤンキーになってから舐め始めるんですね。ゲロ味キャンディー。


・いぬまるだしっ

なんかネタが古い気がするんですが。体操のお兄さんと韓流ブームなんて、もう大分前のブームでしょ。
DAIGOのところは笑えたけどギャグ漫画家ならきちんと時事ネタを抑えないとダメでしょ。


・D.Gray-man

このころのイノセンス探しのほうが個人的に好きだったのでホント面白く見させてもらってますw
でも、ノアの一族との戦いにテコ入れしてから(テコ入れでもないかも)またイノセンス探しに戻るとは面白いですね。というか珍しい。
このまま絵柄も戻ってくれたらなお良いんですけどw


・トラブル

初っ端からエロすぎてフイタw「あっあっ」(ビクッビク)とか、今のジャンプではおkなんですねw
天然なら痴漢し放題なんですね。覚えておきますw
というか気のせいかな?今週はパンチラが一回も無かったです。これは大事件ですよ。トラブル的にはw


・ぬらりひょんの孫

そういえば高校生二人組みの鳥居さん&巻さんの名前は最初のページの煽りで思い出しましたwなんとなく存在感が薄いです。
手洗い鬼はぬら組の一つ目鬼を彷彿とさせます。


・こち亀

最初は中川が考えたのを両さんが横取りし、両さんがいつもの如く自滅。
やっぱ中川は天性の何かがありますねw今回はリアルに不祥事になりかねなかったのに両さんに身代わりになってもらったとかw
なんか両さんにお礼をやってほしいところです。自業自得とはいえあまりにも不憫w


・ネウロ

おじさんがイギリスで釣ったと言っているネッシーの魚拓を見て、弥子がヨダレをたらしてるのにフイタwどんだけ食いたいんだw
こういう日常パートで何気にストーリーを進めていくから、やっぱり松井先生は上手いと思いますね。


・サイレン

朧って戦えるんですかね?重要な回復役だから怪我されるのは困るんじゃないかと。
雨宮さん怖いです。寝ぼけているときとのギャップがすごすぎます。


・バリハケン

何気に御手洗は女を誘うスキルが高いですね。そして意外とオドオドしてないので、これはもうオタクじゃないんじゃ?
と思ったんですが、普通はコスプレとかはしないかw


・ジャガー

ルールがわからんとです。めっちゃ長いこと説明しながらプレイしてた外人に申し訳ないとです。




次回からは新連載・アスクレピオスがスタート。内水先生は読み切りのクオリティは高いんですよ。
でもなぜか連載ではイマイチで、打ち切られちゃうんですよ。今回もなんとなく死亡臭がします。


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最近忙しいのもあるのですが、更新が滞っています。

書きたいネタは色々あるのですが、それを文章にまとめる時間がないです。

近々、せめてジャンプの感想だけでも書こうと思っています。(とくに今週のワンピや打ち切りのダブルアーツのことなど)

時間さえあれば一気に書きます。
久しぶりにDVD以外で映画を見てしまった。おおまかな感想を書きます。(ネタバレ注意)

20世紀少年

思ったより客が少なかったのはちょっと不安なところですが、出来映えとしては原作に限りなく近く仕上げているのに感動しました。

以前から話題だったのですが、とにかくキャストが豪華。そして原作にかなり忠実です。


やんぼーまーぼーじじばば
特にヤン坊・マー坊の少年時代と駄菓子屋のおばあちゃん役の研ナオコがあまりにも似すぎていて上映中に噴出しましたw

ストーリーに関しては、これも原作に忠実。というよりも原作の要点をまとめた作りとなっています。
原作の5巻(カンナが出るまで)を約2時間弱ほどにまとめているので、端折られていたり、キャラがどう動くかが微妙に違ったりしてます。
具体的には

ケンヂがケロヨンの結婚式に呼ばれてない。なので結婚式シーンはカット。
フクベエの嫁が宗教にハマっていた。」ではなくほかの同級生(名無し)の嫁が宗教にハマリ離婚した。
フクベエとともだちがビルから落ちるシーンを目撃したのがケンヂではなくオッチョなど

探せばもう少し細かいところも違いが出ると思うのですが、覚えてるのが大体これくらいです。

他にも原作を知っていればニヤリとできるシーンがあるので、原作ファンは一度見ても損は無いかと思います。

逆に原作未読の人が見ると、また感想が違ってくるでしょう。

なんとなく勝手な憶測ですが、原作未読の人は興味が沸かないかも知れません。
ちょっとストーリーが現実離れしているので、「本格科学冒険映画」と謳っていますが実際は本格科学ではないです。むしろ冒険のほうに力が入っているので、少年漫画を見る気持ちで楽しめる人なら間違いなく楽しめる映画になっていると思います。(サスペンス要素は犯人(ともだち)は誰なのかを楽しむところにあります。)

とにかく、

少年・少女時代の気持ちに立ち戻って観てみたら楽しめることは間違いないです。

第二部の上映は2009年の1月29日らしいので、期待しときます。


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